mikity

「人生を丁寧に生きる」をテーマに、
日々全力投球する③姉妹の母。
今年のテーマは「感謝と笑顔」。
ボランティアで学んだ精神を作文に
書くのが最近新しくできた趣味。
何より一生懸命が大好きで、
バスケにソフトバレーにピアノ・・。
年々趣味が増えて、仲間も増えて・・。

そんな自分を見つけたのは、ある本の出会い。
「どんなときもくじけない27の言葉」
これ、最高でした!
自分のやっていることが「そのまま」書かれていて、
驚きと嬉しさで友達にもプレゼントしたくらい
最高の出会いでした(笑)

キラキラした人生を

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7/30 参加者の皆様へメールを配信いたしました。

*このメールが届いていない場合は、お申込み時のメールアドレスが間違っているか、P Cからのメールをレシーブできないか、お申込みが完了していない可能性がございます。 メールが届いていない場合は、下記諸注意事項を、ご一読いただけると幸いです。教科書に載っていない特別授業参加者の皆様へ夏休み特別企画 教科書には載っていない特別授業にご参加の皆様Creative Adventureの安藤です。この度は、教科書には載っていない特別授業にお申し込みを頂きありがとうございました。特別授業にご参加頂く皆様に、ご準備頂くことや、当日の会場利用についてお知らせと諸注意事項をお伝えしたいと思います。①持ち物について、一部追加がございます。 各自、WEBでご確認下さいませ。➁受付時間について (すべての日程共通) AM 9:50~ PM 12:50~ ③当日はパスの代金(フリー・一日券)+材料費と講座に必要な持ち物  をお持ちください。④材料費について*フリーパスの場合は初回に参加する日に、お申込み済のすべての講座の 材料費をお持ち下さい*一日券は、その日ごとに一日券の料金と材料費を添えて受付をお願いいたします。【材料の必要な講座】は8/2 カメラを作ろう8/3 3Dプリンター8/4 こどもだってプログ   ラミング(カムロボ)8/5 兜づくり8/8 絵本づくり8/10 LEDランタン⑤出入り口について 会場となる株式会社LIV本社ビルでは、通常の業務を行っております。  出入口は、ビル正面オリーブの木があるところの扉からお入り下さい。 *カフェスペースからの入場はできません。⑥写真撮影について【主催者から】・8月1日~12日の期間、特別授業の様子の撮影画像を活動レポートや活動のイメージを表す素材としてサイトのコンテンツに利用したり、ブログ等に掲載することがあります。・本事業について、新聞や映像メディアが取材に来ることも予想されます。【会場から】・お借りする会場では、日々の活動の記録、プレスリリース等の記事に使用することがございます。【あっぱれへんてこ体操から】http://bit.ly/2AmCdFV活動記録のため、授業風景の動画撮影を予定しております。撮影しました映像は、本研究室に関する広報媒体に掲載することもございます。撮影及び映像の利用に関し、ご理解・ご了承頂けますと幸いです。もし、ご承諾いただけない場合は、写り込まないように配慮いたしますので、当日スタッフにお声がけいただくか、事前に下記までご連絡ください。立命館大学映像学部望月茂徳研究室(HPに全文を掲載いたします。)上記内容を承諾いただけない場合は、撮影の可否について受付時お聞かせ下さい。⑦昼食について 会場には、冷蔵庫を準備しております。 昼食を持参される場合はこちらをご利用下さいませ。⑧この企画にお申込みをいただいてる方にメールをお送りしておりますが、 PCからのメールを受信可に設定されていない方や、申し込み時に誤ったアド レスを記載されている方には、このメールが届きません。 もし、お友達で届かない方がおられましたら、このメールの内容をお伝え 下さいませ。 同時にホームページでもご案内いたします。Creative Adventure 安藤 実紀子

春の体験会 お礼♪

ロボットカーを動かそう!春のプログラミング体験会「ロボットカーを動かそう!」~古代の都 長岡京にて~3月25日 春休み  1日体験会 ”プログラミングのワークショップを開催しました。おかげさまで、用意致しました午前・午後の3回 全て満席となり、多くのお子様にプログラミングを体験していただくことができました。ご参加頂きました皆様、本当にありがとうございました。今回は、「Ichigo Jam」のコンピューター基板の操作だけでなく、ロボットカーとドッキングして、制御を体験!右へ、左へ、そして回転させて戻るという命令で、自分でコンピューターを操る面白さ、思い通りに動かせた時の喜びをそれぞれに味わって頂いたことと思います。今回用意したロボットカーは手作りで、どうしても個体差が生じ、まっすぐ動かないものもいくつかありました。それでも、GOALを目指して自分で考えながらロボットカーの動きを調整し一生懸命取り組む姿は、とても頼もしく、目がキラキラと輝いていたように思います。ひとりひとりのお子様に、興味・関心を持ってもらえたこと、スタッフ一同もとても嬉しく思っております。また、保護者の皆様、貴重な春休みの機会に足を運んで頂きありがとうございました。時にはなんでだろう・・と一緒になって考えて頂いたり、一緒に喜んだりしながら、子どもたちの活動を見守って頂きました。手狭な会場でご不便をおかけしたこと、不慣れな進行で行き届かなかった点など多々ございましたが、たくさんの方々にご参加いただきましたこと、心より感謝申し上げます。ありがとうございました。